ミセス・ロウのシンガポール/石垣島デュアルライフ

50代から二拠点生活。都会&田舎で暮らす。

アートいろいろ

体験したさまざまなジャンルのアートをシェアします。

住むところに影響される「好きな色」

フランジパニ4枚、パラナカン色になりました

「万人受け」がテーマの現代アート・ギャラリー、Ode To Art

アートが身近になるとこうなります

母の日の植物園コンサート with 少年少女音楽家たち

クロエちゃんのカルメンにうっとり。

撮影者と一体になる感覚? 「ASMR」

やっぱり映像の力はすごかった。

絵を描いて自分の好みの色が変わったことに気づく。

なんとなく気づいてはいたのですが…。

シンガポールの老舗ギャラリーに行ってみたら…。

汚い倉庫にエッジーなアート。

郊外オフィスビルのサラリーマン集団オブジェ

謎の黒い集団は彫刻でした

甥っ子の母校でハープ演奏を聴いて遠い昔を思い出す。

私も中学生のとき弾いていましたハープ。

Peatixのお薦めで参加した映像ワークショップと映像付きコンサート

映像が表現の必須アイテムになった時代にキャッチアップ

宗教音楽&ダンスの夕べ ~ A Tapestry of Sacred Music 2019

イースター・サンデー、恒例の宗教音楽&ダンスを満喫しました。

19歳と84歳と62歳の共演。

功成り名遂げた老マエストロと前途洋々の若手の共演。

髪の生え際と指に四苦八苦

何度描き直してもなかなか決まらないのがもどかしい。

進化し続けなければならない現代アートの宿命

アーティストってほんと大変ですね。

顔を描き始めて解剖学の講義を受ける。

レオナルド・ダ・ヴィンチもこういう描き方をしてたんですね、きっと。

鎖骨は語る。

肌&鎖骨と格闘中。早く娘の顔にかかりたいです。

ポートレイトの比率はスマホで確認にびっくり。

棒やコンパスで比率確認していたのが今はスマホ。アートもデジタル時代です・

キュートでデジタルな伝統芸術センター~Stamford Arts Centre

日本人小学校として建てられたアートセンター。目をつむると子供たちの笑い声が聞こえてきそうです。

アートとは何か?ー技術、スタイル、感情の表出

印象派の模写が終わって先生から言われた言葉が40年前にヴァイオリンの先生から言われた言葉と同じでした。

アートと職人芸のはざまで ~ 浦田秀穂氏講演

シンガポールで活躍する撮影監督浦田秀穂氏のお話。

澄んだ、濁った、近い、遠い。

実践だけじゃなくて理論も教えてくれる教室、でも一番大事なのはスタイルだそうです。

下絵は3色と知って驚いたこと

いよいよ始まったアートクラスの1回目。下絵描きからこれまでの思い込みを覆されました。

お絵描き・イン・ザ・パーク

イスタナ公園内のアート教室、緑いっぱいの素敵な環境の中で上達を目指して修行中です。

3者が共鳴し合う物語の作り方 ~ Stories that Matters 2019: Myth

アート作品の創作にあたってあらかじめ作品の鑑賞者の視点を入れて物語を作るという斬新な方法論。

クラシックでもなくポップスでもなく…

ジャズあり、ブルーグラスあり、カントリーあり、でもクラシックのきちんとした基礎はある作曲者と奏者のコンサートでした。

Life doesn't last. Art doesn't last.

34歳で早逝したポスト・モダニズムの女性アーティスト、エヴァ・ヘス。彼女のドキュメンタリー映画を観て作品の儚い美しさの虜になりました。

Pianist ~ 向井山朋子展、真夜中のピアノ

銀座メゾンエルメスフォーラムでのピアノアート鑑賞。とても興味深いアートピースでした。

大人のアップサイクリングはゴージャス&アクティブ

古い家具をアップサイクリングで素敵な実用アートに作り替えるシニア世代夫婦。彼らには起業家という別の顔もあります。

アップサイクリングのお正月デコ

シンガポールではリサイクルならぬアップサイクリングが流行中。毎年大量に余るお年玉袋で義妹が作ったアップサイクリンググッズは...。

シェイクスピアの国の実験劇に感心する。~ A Fortunate Man by New Perspectives

英ノッティンガムを本拠地とする劇団New Perspectivesのシンガポール公演は、さすがシェイクスピアの国の小劇団は違うと唸らされる芝居でした。

マエストロ、ラン・シュイとシンガポール交響楽団最後のコンサート

22年間シンガポール交響楽団の主任指揮者をつとめたマエストロ、ラン・シュイとシンガポール交響楽団の歩みを振り返りつつコンサート・レビュー。